ゴスペラーズのカバーアルバム「ハモ騒動」を、聴き始めました。

先週土曜日にLiveで聴いた「ロビンソン」(オリジナルは「スピッツ」)が収録されていて、
気に入ってヘビーローテーション中です。

iphoneアプリ「Aura Photography」でCDを撮影。
マジェンタとターコイズのオーラがキレイ。
ターコイズの部分はハートっぽいです。

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ターコイズの色のメッセージは、「ハートからのコミュニケーション」
オーラの雰囲気と色のメッセージがシンクロしていてびっくり!

ゴスペラーズがカバーした「ロビンソン」は、20年前の曲。

Liveでこの曲を歌う前にリーダーの村上さん(サングラスをかけている人)の、
「ゴスペラーズも時代を超えて歌い継がれる、皆さんの心に残る作品をこれらもお届けします」というメッセージにじーんとしました。

 
「デビュー当時にヒットしたこの曲を歌います」の後に「ロビンソン」の歌が始まって、
20年があっという間だったことを感じたり、この曲が今も新鮮に聴こえることをスゴイと感じたり
数分間の歌を通して20年の歴史が凝縮されてハートに響いてくる
この感覚を忘れることはないと思います。

 

10年後に「ロビンソン」を聴いたら、どんな感じがするのかな?
覚えていたら聴いてみようと思います。

Shantibelle YUKARI